高額な年間ソフト代に屈するな。Macだからと諦めるな。
ブラウザを開くだけで即座に起動。全CADのDXFと直結。
壁量算定・4分割法・告示1460号厳格N値金物は【完全無料】。
すべての建築士に、妥協のない構造計算の武器を。
2025年4月の法改正により、日本の木造建築は大きな転換点を迎えました。4号特例の縮小、構造安全性の審査義務化、複雑化する壁量・基礎の計算基準——。
しかし、現場の設計者が直面している現実はあまりに理不尽でした。「年に数棟しか申請しないのに毎月高額なライセンス料を請求される」「アトリエのMacでは動かない」「CADごとに図面を打ち直す二重手間」「そして何より、ベタ基礎の接地圧や人通口の補強検討を手計算や外注で消耗している……」。
『上善如水 壁量計算WEB』は、現場を守る建築士の尊厳を取り戻すために作られました。
専用ソフトのインストールは一切不要。普段お使いのCADからDXFを書き出せば、瞬時にミリ単位で直結。日常の作図・検証・3D立体確認はずっと無料。費用は確認申請書や基礎計算を利用する期間だけの安心定額サブスクリプション(週額・月額・年額から自由に選択可能)。
もう高額ソフトの鎖に縛られる必要はありません。胸を張って、最高の安全を施主へ届けてください。
簡易チェッカーではありません。許容応力度設計レベルの厳格な計算エンジンを、驚くほど直感的なブラウザUIに凝縮しました。
専用ソフトのインストール・更新作業は一切不要。Safari、Chrome、EdgeでURLを開くだけで即起動。MacでもWindowsでも現場のiPadでも全く同じ操作性で軽快に動作します。
👉 Mac環境での実務ガイド・詳細はこちら ➔
Jw_cad、AutoCAD、ARCHICAD、Vectorworks、SketchUp、Grasshopper。どんなCADでもDXFをドロップすれば通り芯・柱・壁を瞬時に原点合致インポート。CAD間の分断を根絶します。
👉 Jw_cad図面連携の実務手順はこちら ➔
柱をクリックして掴む直感操作で耐力壁や筋交いを連続配置。壁を引くたびに存在壁量ゲージがリアルタイム加算され、一目で充足率OKが判定されます。面材+筋交いの合成倍率も自由自在。
外形枠から建物の1/4境界ラインを瞬時に自動算出し、壁率比0.5以上テーブルが追従。安易な建物重量減歩を行わず告示1460号に適合した引抜金物選定と立面軸力図ビューアを搭載。
意匠設計の美しい斜め壁も妥協させません。配置された壁の傾き角度θをミリ単位で自動認識し、cos²θ・sin²θによる厳格な水平成分分解計算を実施。X・Y両方向の壁量算定へ完全連動します。
このツールは形状を問わず、通り芯の交点なら斜め壁も、凸凹形状も、1m幅も900mm幅も自由に、あなたの設計図書そのままにモデル化して計算できます。定型グリッドの呪縛から設計者を解放します。
スラブを閉合するだけで現れる「亀甲分割線」による接地圧算定。基礎梁連続梁解析。さらに実務者の頭を悩ませる「開口部梁成=スラブ厚・上主筋欠損黒塗り・下主筋補強」の自動検定まで一気通貫対応!
👉 ベタ基礎接地圧・人通口補強の詳細はこちら ➔
基礎梁符号ごとに、配筋・立上り幅・梁成・スラブ厚・天端レベル・平均GLラインを瞬時にミリ単位でCAD作図。選択符号および全符号の一括DXFエクスポートに対応し、図面作成の手間を大幅カット!
基礎立ち上がり、地中梁、スラブ、柱、耐力壁、屋根伏図までが連動した3D立体モデルをブラウザ内で360度グルグル回転・拡大。整合性と構造美を施主の前でも即座にプレゼン可能。
多くの設計事務所・工務店が外注に出したり、手計算に何日も費やしていたベタ基礎の構造計算。上善如水 壁量計算WEBは、そのすべてをブラウザ上で全自動化しました。
百聞は一見にしかず。DXFをドロップした瞬間から、柱をつかんで壁を引く様子をご覧ください。
年間数十万円の固定保守費は不要です。日々の作図・壁量チェックは永久に無料。費用は基礎計算や申請書類を出したい期間だけ選べる安心の定額制(週額・月額・年額)。
「今週出す1棟だけ急ぎで申請書を出したい」スポット利用
アトリエ設計事務所・個人事業主の日常設計インフラ
工務店・設計組織・経理請求書払い対応
設計現場のリアルな疑問に徹底回答。いただいた不具合報告や改善要望は即座に解消し、
圧倒的な開発スピードで進化し続けるオープン構造計算システムです。
「この図面はどう入れる?」「この計算結果はどう判定される?」といった実務の疑問や、
お気づきの不具合・改善要望をお気軽にお寄せください。開発チームとAIエージェントが迅速に対応いたします。
即座に計算を開始できるWebツール本体と、日々の設計実務を支える情報・サポート拠点です。
初期費用ゼロ。年間ライセンス料ゼロ。
お手元のDXF図面を開いて、新しい木造構造計算の世界を体感してください。